愛子様のご病気は自閉症や発達障害とも?しかし宮内庁は否定

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13歳の愛子さま
2014年12月1日愛子さまは13歳になられました。


また今年からは中等科に進学し、これからますます自立に向けて学業等忙しくなってくるといわれています。


しかし、一方で愛子さまの振る舞いや発言などからは、自閉症やアスペルガー症候群と似た様子があるとして、ネット上では愛子さまの容体がいろいろ飛び交っています。


宮内庁側は、愛子さまは健常です、と回答するのみで国民の疑問は残ったままになります。

疑問の行動
愛子さまは以下のことから、自閉症の疑惑がかけられています。


  • 表情がない

  • 目を合わせない

  • よく手をつないでいる
  • 
足元が落ち着いていない
  • 
お辞儀をしない

  • あまりしゃべらない

  • 専属の養育係りが多い

  • 自閉症教育で有名な武蔵野東学園の教員が仕えている
  • 
ある特定の分野への執着心がすごい



アスペルガー症候群
自閉症は、先天性の脳機能障害といわれています。
他人とのコミュニケーションが苦手で、社会性に乏しくなる精神障害の一つです。

程度の差はあれ、日本国内にも多く自閉症の方はいるとされています。
アスペルガー症候群は、広汎性発達障害の一種で自閉症と同じようにコミュニケーション能力が欠落します。


その結果、クラスメイトや周りの人とうまく人間関係を築けない、というストレスが生じてきます。
このあたりの精神病の病状判断は、一見しただけでは分かりにくく本人も気付きにくいことが特徴的です。


先日の「オール学習院の集い(2014.4.13)」では愛子さま、ごみ事件が発生したようです。
この日は、学習院大学で行われたオール学習院の集いに愛子さまは友人と遊びに行きました。


校内で愛子さまは、胸ポケットにマスクを入れて、お菓子を立ち食いし、べたべたの包み紙をごみ箱に捨てるのではなく、近くにいたスタッフに「これ」といって渡したそうです。


また自分の鼻水をかんだティッシュを「ごみ」といって近くのスタッフに渡したそうです。
皮肉にも、皇太子さまの目指していた普通の人、とは程遠い人柄になってしまっています。

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