愛子さまの性格は「非常識」?!そして飼っている猫の名前は「ニンゲン」ちゃん!?衝撃的なその理由は・・・

ご性格・血液型

愛子様は現在、学習院中等科では、
初等科から仲良くされてきたお友達と一緒にいることが多いそうです。

中等科から学習院に入学した子達も
初めは遠巻きに見ていたようですが、

愛子様が人見知りをなさるようなので、
無理に話しかけるようなことはしないようです。

愛子様については、時々
「ご挨拶が出来ない」
「お辞儀をきちんとなさらない」
「学友とのコミュニケーションに消極的」
などと言われたことがありました。

また、お菓子の包み紙や
ご自分が鼻をかまれたティッシュを
近くの大人に「ごみ」と言って、
捨てさせたりしたという話も伝わっています。

これらに付いては、
皇太子家の躾が甘いと言う意見がよく言われますが、
それと共に、専門家に言わせると、

思春期に入られた愛子様が皇族であるご自分と、
一人の中学生としてのご自分の、
2つの立場に戸惑われているのではないかという見方もあります。

尚、愛子様の血液型は皇太子様、
雅子様と同じくA型と言われていますが、
皇族の血液型に付いて正式な発表があったことはないので不確かな情報です。

犬・猫のニンゲンちゃん

東宮家では、愛子様がお生まれになる前から
ピッピとまりという2匹の犬が飼われていました。

雅子様が会見で
「(犬も食わない夫婦)けんかの種は犬が食べてくれるようです」
と仰有った話は有名ですね。

東宮家ではまりが死んだ後、2009年に子犬を新しく飼い、
「ゆり(後に由莉)」と名付けられました。

ご静養先の駅で愛子様が抱いていた子犬です。
現在はピッピも死んでしまったので、犬は由莉1匹です。

猫は2匹いるようです。

赤坂御用地内に母猫と4匹の子猫が紛れ込んだので、
愛子様は学校のお友達に声を掛けられ、3匹は引き取ってもらえたそうです。

残った母猫と子猫は愛子様が引き取られました。

この猫のどちらかの名前を愛子様が「ニンゲンちゃん」と
名付けられたらしいと言われています。

最初週刊誌などでは
「猫がいつも人と人の『間』に入り込み、身体をこすりつけてくるので」
とされていましたが、

他にも「人間のような仕草をするから」という説もあり、
当時初等科4年生だった愛子様のいかにも子供らしいユニークな発想だと考える向きもあります。

ニンゲンちゃんについては、「名づけ方がおかしい」という人達もいますが、
自分のペットに名前を付ける時は誰でも一番気に入った名前を付けるものですから、
過剰に騒ぐことではないのではないでしょうか。

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