雅子さまと美智子さまの関係は?天皇陛下に口答えをした?

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嫁としての雅子さま


雅子さまは、1993年に皇妃として皇室に入りました。


当初のふるまいは、全国民が納得するような振るまいでしたが、現在は正反対の状態になっています。


一般家庭でも嫁が他所の家に嫁ぐとそれなりの衝突はありますが、天皇家でも例外ではないようです。


まず1999年に雅子さまが流産されたとき、皇后陛下は「何で産めないのかな」という雅子さまを傷つけるような発言をしたと一部の報道機関では報じられていました。


天皇陛下との接点は少ないようですが、どうも最近は天皇皇后両陛下と食事の予定が入っていても、体調がすぐれないとして欠席しているようです。


天皇皇后両陛下は、高齢になられた今でも精力的に公務に取り組まれています。


天皇陛下においては、京都大学の教授と共同で魚の研究をするほどのご活躍です。


それに比べると、雅子さま、皇太子さまの生活は見劣りしてしまいますよね。

見舞いに行かない雅子さま

2011年11月天皇陛下、気管支肺炎により東大病院入院、2012年2月18日天皇陛下、心臓冠動脈バイパス手術実施。
11月の入院の際は雅子さまはお見舞いに行かず、2月の手術の時は、退院3日前の3月1日に皇太子さまと一緒にお見舞いを実施しました。
世間で問題となっていることは、天皇陛下が入院してお見舞いに行くよりも先に娘・愛子さまの参観に出席したことです。
参観は2月24日にあり、皇太子さまと一緒に出席しています。
雅子さまはそれから1週間後の3月1日にお見舞いに行っているのですから、来られる方も気分はあまりよくありませんよね。

そんなことを言う人は私の周りには誰もいません
雅子さま結婚後3年目にして、本性?が現れてきました。
1995年中東を歴訪して帰国された天皇からお子について雅子さまはこう聞かれました。
「国民みんなが待っているからね」
これに対して雅子さまは、
「私の友達にそんなこと言う人は一人もいません」
この発言に周囲は凍りついたようです。
また大人の世界では口答え、ともとれる発言です。

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