雅子さまの現在の生活は昼夜逆転?国民からの人気はダウン・・・公務を嫌がっているという声も

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流産後の雅子さま


1999年末に第一子を流産してから、翌2000年2月には雅子さまは公務に復帰されました。


そして2001年4月に愛子さまを身ごもり、同年12月に無事元気な女の子を出産されています。


その後、緩やかに回復してきているようにも思えましたが、2004年医師より適応障害の診断を受け、その病気は現在も完治しないままとなっています。


適応障害は、大きなストレスなどが原因で発病し、回復には環境改善やストレスフリーな生活が好ましいとされています。


しかし、現在雅子さまは夜眠れないこともあるのか、昼夜逆転する生活もあるといわれています。


残念なことに娘・愛子さまもそれにつられて夜更かしをして、朝学校に遅刻するという事態も発生しているようです。

雅子さまは働きたくない?

流産、適応障害と雅子さま自身大変なお体になっていますが、表向きは公務に頑張って戻ろうとしていると報じられています。
しかし、実際に公務に臨まれたケースは少なく、2013年4月皇太子夫妻として海外の公務(オランダ訪問)を行ったのは約11年ぶりになったようです。
国内にいる間は、静養の名のもとにスキーや避暑地での生活を送られています。
また2014年10月に結婚された典子さまの結婚式には、雅子さま出席なされていました。
結果として、客観的にみると公務を避けているようにも捉えられます。

「税金泥棒!仮病・さぼりの税金泥棒!皇室から出ていけ!」

2013年3月26日午前11時、東京駅日本橋口ホームは凍りつきました。

この日は、皇太子ご一家が長野県奥志賀高原でスキーをするために電車で移動する日でした。
東京駅に皇太子夫妻が到着するまで、ホームは一般の人や報道陣で和やかな雰囲気でした。
しかし、雅子さまが改札を通りすぎた時、事件は起きました。
「税金泥棒!仮病!・・・・」
60代ぐらいの男性が罵声を発し、警察に取り押さえられましたが、現場は凍りついたそうです。
雅子さまが原因で皇室事態のイメージダウンにつながらないか、宮内庁も不安をぬぐいきれないと思います。

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